ファミリーにおすすめの電力会社TOP10!ファミリー向けの選び方やお得なキャンペーン情報もご紹介

「家族が多くて、毎月の電気代が高くて困る」
「電気代を安くしたいけど、どこに乗り換えたらいいか分からない」
お子さんやペットのいるファミリー世帯では、エアコンや洗濯機の稼働時間が長く、電気代が高くなりがちです。
しかし、プランを見直して電気代を安くしようとしても、「電力会社の数が多すぎて選べない」と感じている人は少なくありません。
本記事では、ファミリー世帯におすすめの電力会社をランキング形式で紹介しています。
ガスとのセット割やオール電化住宅に向いているプランも紹介しているため、ご家庭の状況に合わせてぴったりな電力会社が探し出せます。
今より電気代を安くして、家計を楽にしたい方は、ぜひ参考にしてみてください。
※クラシェルジュは、商品を公平かつ中立的に紹介し、評価には影響を与えません。これは当サイトが設定したコンテンツポリシーに従ったものです。
この記事の目次
- 1 ファミリー世帯の電気代平均はいくら?
- 2 ファミリー世帯におすすめの電力会社ランキングTOP10
- 2.1 1位:Looopでんき|電気使用量が多いファミリーほどお得に!
- 2.2 2位:オクトパスエナジー|新規契約キャンペーンや友達紹介割でお得
- 2.3 3位:エネワンでんき|使用量が多いファミリー向けプランが充実
- 2.4 4位:CDエナジーダイレクト|ファミリー向けプランとポイント還元が魅力
- 2.5 5位:リボンエナジー|ファミリー向けの割引制度が豊富!
- 2.6 6位:エバーグリーン|基本料金0円で使った分だけ支払い
- 2.7 7位:TERASELでんき|ファミリーに最適なプラン&楽天ポイントが貯まる
- 2.8 8位:東京ガスの電気|関東エリア実績No.1の安心感
- 2.9 9位:大阪ガスの電気|関西エリアでガスとセットがお得
- 2.10 10位:idemitsuでんき|ガソリン割引で車を使う家庭におすすめ
- 3 ファミリーにおすすめの電気ガスセットプラン
- 4 ファミリーにおすすめのオール電化プラン
- 5 ファミリー世帯の失敗しない電力会社の選び方
- 6 電力会社の乗り換え手順
- 7 電力会社の乗り換えでよくある質問
- 8 まとめ
ファミリー世帯の電気代平均はいくら?
電力会社を乗り換える前に「自分の家庭の電気代が平均より高いのか・低いのか」を知っておくのが大切です。
本章では、世帯人数ごとの一般的な電気代の平均額と、電力会社を乗り換えるべきか否かを紹介します。
世帯人数別の電気代平均額
総務省の調査によると、ファミリー世帯の平均的な電気代は以下のとおりです。
| 世帯人数 | 電気代の平均(月額) |
|---|---|
| 3人 | 13,117円 |
| 4人 | 13,256円 |
| 5人 | 14,742円 |
| 6人以上 | 16,347円 |
ご家庭の電気代が上記の金額を超えているのであれば、今の電力会社やプランの内容が合っていない可能性があります。
電気代を安くしたいファミリー世帯には新電力への乗り換えがおすすめ
現在、大手の電力会社を使用している方は、電力会社を切り替えることで電気代が安くなる可能性があります。
電気代が一般の平均より高いご家庭はもちろん、平均を下回っているご家庭も見直しを検討するのがおすすめです。
| 金単価そのものが安い | ||
|---|---|---|
| ご家庭の電気代 | 現在の状況 | 乗り換えで得られるメリット |
| 平均より高い | プランが合っていない可能性が高い | 電気代の大幅な節約が期待できる |
| 平均と同等 | 損はしていないが、改善の余地あり | ポイント還元などで実質負担を減らせる |
| 平均より低い | 料金面でのメリットは少なめ | セット割のようなサービスで光熱費の節約につながる可能性あり |
そもそも新電力とは?
2016年の電力自由化以降に参入した企業をさします。
これまで地域独占だった大手電力会社とは異なり、自由な料金設定が可能です。
電気代が平均より高い・低いにかかわらず、新電力への乗り換えがおすすめな理由は以下のとおりです。
新電力への乗り換えがおすすめな理由
- 料金単価そのものが安い
大手より安い料金プランを打ち出している会社が多い傾向です。 - ファミリー向けのプランがある
「使えば使うほど単価が安くなる」など、多人数世帯にぴったりのプランがあります。 - 独自のサービスが充実している
楽天ポイントやdポイントが貯まったり、ガスとのセット割で家計全体の支出を抑えられます。
次章では、数ある新電力の中から、特にファミリー世帯へおすすめの会社をランキング形式でご紹介します。
ファミリー世帯におすすめの電力会社ランキングTOP10
ファミリー世帯におすすめの新電力は、以下の10社です。
▼電力会社名をタップで詳細へジャンプ▼※大阪ガスは関西電力エリアの料金単価、それ以外は東京電力エリアの単価を用いて算出。
※燃料費調整額は2026年1月分を用いて算出。
※市場連動型のLooopでんき・リボンエナジーの電源料金は2026年1月の東京エリアプライス実績平均を用いて算出。
※再生可能エネルギー発電促進賦課金は含みません。
1位:Looopでんき|電気使用量が多いファミリーほどお得に!

| Looopでんきの基本情報 | |
|---|---|
| 運営会社 | 株式会社Looop |
| 供給エリア | 全国(離島除く) |
| 主な提供プラン | スマートタイムONE |
| 電気ガスセット割 | 東京電力エリアのみ |
| オール電化プラン | × |
| 支払い方法 | クレジットカード |
| 初期費用 | 0円 |
| 解約・違約金 | 0円 |
| ポイント還元 | × |
| キャンペーン | 現在未実施 |
| 料金項目 | 区分 | Looopでんき 『スマートタイムONE』 東京電力エリア料金 |
|---|---|---|
| 基本料金 (1契約) | 10A | 287.09円 |
| 15A | 430.64円 | |
| 20A | 574.18円 | |
| 30A | 861.27円 | |
| 40A | 1,148.36円 | |
| 50A | 1,435.45円 | |
| 60A | 1,722.54円 | |
| 電力量料金 (1kWh) | 30分毎に変動 | |
Looopでんきは、電気の使い方次第で電気代を最安値レベルまで下げられる可能性があります。
Looopでんきの『スマートタイムONE』では、電気の市場価格に連動して30分おきに単価が変わる「市場連動型」という形式を採用しているためです。
単価の安い時間帯に洗濯・炊飯・充電などを一気に済ませてしまえば、現状より電気代をグッと抑えられます。
また、以下のメリットを得られるのも『スマートタイムONE』の魅力です。
『スマートタイムONE』のメリット
- 電気の使用量に応じて単価が上がる心配がない
- 電気の安い時間帯をアプリで簡単にチェックできる
- 初期費用も解約金もないため、気軽に乗り換えられる
一般的なプランは、電気の使用量が増えるほど単価が高くなりますが、Looopでんきではその心配がありません。
解約金も0円のため「まずは1〜2カ月試してみようかな」といった使い方もできます。
家族みんなで「今は電気代が安いから洗濯機を回してしまおう」のように、ゲーム感覚で楽しみながら節約できるのもポイントです。
【3月31日まで】もれなく全員に電気代5,000円分割引+抽選で電気代最大100,000円分割引

Looopでんきでは現在、お得なキャンペーンを実施中です。
当サイトからの申込で、もれなく全員に5,000円分の電気代割引、抽選で20名にさらに95,000円分の電気代割引が当たるという特典内容。
適用条件はLooopでんきの対象プラン(「スマートタイムONE(電灯)」及び「スマートタイムONE(動力)」)に当サイトから申込し、5/31までに電気の供給が開始されること。難しい条件はないので、基本的にLooopでんきに申し込みをした全員が受け取ることのできる特典となっています。
キャンペーンは3月31日までの期間限定なので、このお得な機会にぜひお申込みくださいね。
抽選で最大100,000円分割引のチャンスも
2位:オクトパスエナジー|新規契約キャンペーンや友達紹介割でお得

| オクトパスエナジー基本情報 | |
|---|---|
| 運営会社 | TGオクトパスエナジー株式会社 |
| 供給エリア | 全国(沖縄・離島除く) |
| 主な提供プラン | グリーンオクトパス シンプルオクトパス |
| 電気ガスセット割 | × |
| オール電化プラン | オール電化オクトパス オール電化オクトパス - サンシャイン |
| 支払い方法 | クレジットカード 口座振替 コンビニ払い |
| 初期費用 | 0円 |
| 解約・違約金 | 0円 |
| ポイント還元 | × |
| キャンペーン | 新規契約で電気代8,000円割引 友達紹介で1人紹介につき8,000円割引 |
| 料金項目 | 区分 | オクトパスエナジー 『グリーンオクトパス 2025-05』 東京電力エリア料金 |
|---|---|---|
| 基本料金 (1契約) | 10A | 291.00円 |
| 15A | 436.50円 | |
| 20A | 582.00円 | |
| 30A | 873.00円 | |
| 40A | 1,164.00円 | |
| 50A | 1,455.00円 | |
| 60A | 1,746.00円 | |
| 電力量料金 (1kWh) | ~120kWh | 18.98円 |
| 121~300kWh | 24.10円 | |
| 301kWh~ | 27.44円 |
オクトパスエナジーの『グリーンオクトパス 2025-05』は、大手の電力会社よりも単価が安く設定されています。
そのため、電気の使い方を変えずに、乗り換えるだけで電気代が安くなる可能性があります。
また、以下の特徴があるのもオクトパスエナジーのメリットです。
『グリーンオクトパス 2025-05』のメリット
- 環境に配慮した再生可能エネルギーを使用している
- 紹介で契約すると、紹介者・契約者どちらも8,000円の割引が受けられる
- 契約期間の縛りがなく、違約金も0円で乗り換えしやすい
実際に「乗り換えて安くなった」という口コミが多い電力会社でもあります。
紹介で契約した場合、割引が自動で電気代へ適用されるため、面倒な手続きが必要ないのも嬉しいポイントです。
3位:エネワンでんき|使用量が多いファミリー向けプランが充実

| エネワンでんき基本情報 | |
|---|---|
| 運営会社 | 株式会社サイサン |
| 供給エリア | 全国(沖縄・離島除く) |
| 主な提供プラン | エネワンハッピー |
| 電気ガスセット割 | 〇 |
| オール電化プラン | × |
| 支払い方法 | クレジットカード |
| 初期費用 | 0円 |
| 解約・違約金 | 1年未満の解約で 3,300円 |
| ポイント還元 | × |
| キャンペーン | 【~8/31】新規契約で電気代最大10,000円割引 |
| 料金項目 | 区分 | エネワンでんき 『エネワンバリュー』 東京電力エリア料金 |
|---|---|---|
| 基本料金 (1契約) | 30A | 902.25円 |
| 40A | 1,203.00円 | |
| 50A | 1,503.75円 | |
| 60A | 1,804.50円 | |
| 電力量料金 (1kWh) | 最初の300kWhまで | 33.76円 |
| 300kWhを超える | 37.51円 |
| 料金項目 | 区分 | エネワンでんき 『エネワンダフル』 東京電力エリア料金 |
|---|---|---|
| 基本料金 (1契約) | 10A | 300.75円 |
| 15A | 451.13円 | |
| 20A | 601.50円 | |
| 30A | 902.25円 | |
| 40A | 1,203.00円 | |
| 50A | 1,503.75円 | |
| 60A | 1,804.50円 | |
| 電力量料金 (1kWh) | 最初の600kWhまで | 35.57円 |
| 600kWhを超える | 36.66円 |
エネワンでんきには、ファミリー向けのプランが2つあり、ライフスタイルに合わせて選べるのがポイントです。
| プラン | おすすめのご家庭 | 月の電力使用量の目安 |
|---|---|---|
| エネワンバリュー | 3人〜4人家族で、標準的な電気の使い方をする家庭 | 300〜600kWh |
| エネワンダフル | 4人以上の大家族・二世帯住宅世帯、またはペットのためにエアコンをフル稼働させる家庭 | 600kWh以上 |
さらに、ガスや宅配水(エネワンウォーター)をセットで契約すると、セット割引が適用されて家計全体の節約にもつながります。
家族の人数や電気を使う量に合わせてプランを使い分けられるのが、エネワンでんきの魅力です。
電気基本料金が5ヵ月無料キャンペーン
4位:CDエナジーダイレクト|ファミリー向けプランとポイント還元が魅力

| CDエナジーダイレクトの基本情報 | |
|---|---|
| 運営会社 | 株式会社CDエナジーダイレクト |
| 供給エリア | 東京電力エリア |
| 主な提供プラン | シングルでんき ベーシックでんき ファミリーでんき |
| 電気ガスセット割 | 電気・ガスそれぞれから0.5%割引 |
| オール電化プラン | スマートでんき |
| 支払い方法 | クレジットカード 口座振替 |
| 初期費用 | 0円 |
| 解約・違約金 | 0円 |
| ポイント還元 | 支払い額100円につき1ポイント還元 |
| キャンペーン | × |
| 料金項目 | 区分 | CDエナジーダイレクト 『ファミリーでんき』料金 |
|---|---|---|
| 基本料金 (1契約) | 10A | 276.90円 |
| 15A | 415.35円 | |
| 20A | 553.80円 | |
| 30A | 830.70円 | |
| 40A | 1,107.60円 | |
| 50A | 1,384.50円 | |
| 60A | 1,661.40円 | |
| 電力量料金 (1kWh) | 300kWhまで | 【定額】10,085円 |
| 300kWhを超える | 35.59円 |
関東エリアにお住まいで、節約とポイ活の両方を頑張りたいファミリーには、CDエナジーダイレクトの『ファミリーでんき』がおすすめです。
『ファミリーでんき』のメリットは、以下のとおりです。
『ファミリーでんき』のメリット
- 電気の使用量が月300kWhを超える世帯向けに料金が安く設定されている
- 毎月の支払額に応じて「カテエネポイント」が貯まり、提携先の共通ポイントへ交換して普段のお買い物に活用できる。
- 子供の誕生や小学校への入学などの節目にポイントがもらえる「祝割」がある。
中部電力と大阪ガスのグループ会社という点も、安心できるポイントです。
安さと「ポイ活」を両立させて、電気代だけでなく、普段のお買い物もお得に済ませたいご家庭に向いています。
5位:リボンエナジー|ファミリー向けの割引制度が豊富!

| リボンエナジー基本情報 | |
|---|---|
| 運営会社 | 株式会社リボンエナジー |
| 供給エリア | 全国(沖縄・離島を除く) |
| 主な提供プラン | リボングリーン |
| 電気ガスセット割 | × |
| オール電化プラン | △ ※専用プランはなし |
| 支払い方法 | クレジットカード・Apple Pay・Google Pay |
| 初期費用 | 0円 |
| 解約・違約金 | 0円 |
| ポイント還元 | × |
| キャンペーン | 最大5,000円キャッシュバック |
| 料金項目 | リボンエナジー 『リボングリーン』 東京電力エリア料金 |
|---|---|
| 基本料金 (1契約) | 0円 |
| 電力量料金 (1kWh) | 22.01円/kWh~ ※30分毎に変動 |
リボンエナジーの『リボングリーン』は、基本料金が0円で、純粋に電気を使った分だけしか電気代を支払わなくてもいいのが魅力です。
そのほかにも、以下のメリットがあります。
『リボングリーン』のメリット
- 電気の料金単価が30分毎に変わるため、安い時間帯に使うとお得になる
- 家庭の状況に合わせて、さまざまな割引メニューが併用できる
割引の内容は全部で7つあり、特にファミリー世帯であれば、以下の割引が利用できる可能性があります。
| 割引 | ポイント |
|---|---|
| ファミリー割引 | 家族の人数が多いほど家計の助けになる |
| マイホーム割引 | 持ち家にお住まいの方が対象 |
| ペット割引 | 大切なペットのためにエアコンが欠かせない家庭に嬉しい |
注意点として、電気の料金単価が高くなったタイミングで電気を使うと、料金が上がるリスクがあります。
しかし、価格が落ち着いている時には大幅な節約につながります。
「使っていないときまで基本料金を払いたくない」「使う時間を工夫して電気代をグッと抑えたい」という、ファミリーにおすすめです。
6ヵ月間ずっと電気代割引
6位:エバーグリーン|基本料金0円で使った分だけ支払い

| 料金項目 | 区分 | エバーグリーン 『スマートゼロプラン』 東京電力エリア料金 |
|---|---|---|
| 基本料金 (1契約) | 0円 | |
| 電力量料金 (1kWh) | 27.25円 |
毎月必ずかかる基本料金をゼロにしたいファミリーには、エバーグリーンの『スマートゼロプラン』がぴったりです。
一般的な電力会社では、一度に使う電気の量(アンペア)が大きいほど基本料金が高くなりますす
しかし、エバーグリーンなら使った分だけの料金を支払うシンプルな仕組みです。
そのほかにも、『スマートゼロプラン』には以下の魅力があります。
『スマートゼロプラン』のメリット
- 電気が余っている時間の単価が安くなるため、賢く使えば節約につながる
- 停電などのトラブル時に、24時間365日無料で駆けつける「でんきレスキュー」が付いている
運営会社は、東証プライム上場の「イーレックス」グループで信頼できる点もポイントです。
「分かりにくい料金設定は苦手、とにかく使った分だけの支払いがいい」というご家庭におすすめです。

7位:TERASELでんき|ファミリーに最適なプラン&楽天ポイントが貯まる

| TERASEL基本情報 | |
|---|---|
| 運営会社 | 株式会社エネクスライフサービス |
| 供給エリア | 全国(沖縄・離島を除く) |
| 主な提供プラン | TERASELプラン 超TERASELプラン TERASELマーケットプラン など |
| 電気ガスセット割 | × |
| オール電化プラン | × |
| 支払い方法 | クレジットカード・口座振替 |
| 初期費用 | 0円 |
| 解約・違約金 | 0円 |
| ポイント還元 | 楽天ポイント 電気代200円につき1pt |
| キャンペーン | 契約時に2,000円分の選べる特典進呈 |
| 料金項目 | 区分 | TERASELでんき 『TERASELプラン』 東京電力エリア料金 |
|---|---|---|
| 基本料金 (1契約) | 20A | 600.62円 |
| 30A | 900.93円 | |
| 40A | 1,201.24円 | |
| 50A | 1,501.55円 | |
| 60A | 1,801.86円 | |
| 電力量料金 (1kWh) | ~120kWh | 29.00円 |
| 121~300kWh | 35.34円 | |
| 301kWh~ | 39.26円 |
TERASELでんきの『TERASELプラン』は、電気の使用量がそれほど多くない世帯から、標準的なファミリー世帯まで、幅広くお得を実感できる設計になっています。
『TERASELプラン』のメリットは以下のとおりです。
『TERASELプラン』のメリット
- 毎月の電気代200円につき、楽天ポイントが1pt貯まる
- 契約時に、楽天ポイントやAmazonギフトカードなど、6種類の中から好きな特典(最大15,000円相当)がもらえる。
- エネルギー商社として60年以上の歴史がある「伊藤忠エネクスグループ」が運営しているため、信頼性は抜群。
例えば、普段のお買い物で楽天ポイントを使っているご家庭の場合、電気代を払うだけでポイントが貯まり、自動でポイ活ができます。
家計の負担を減らしつつ、日常生活で使えるポイントをコツコツ増やしていきたいご家庭におすすめです。
電気使用量が多い家庭ほどお得に!
8位:東京ガスの電気|関東エリア実績No.1の安心感

| 項目 | 概要 |
|---|---|
| 運営会社 | 東京ガス株式会社 |
| 供給エリア | 東京電力エリア |
| 主な提供プラン | 基本プラン さすてな電気 |
| 電気ガスセット割 | 電気料金から0.5%割引 |
| オール電化プラン | 時間帯別プラン |
| 支払い方法 | クレジットカード 口座振替 電子請求 |
| 初期費用 | 0円 |
| 解約・違約金 | 0円 |
| ポイント還元 | 電気・ガスセットでポイントが貯まる |
| キャンペーン | 電気代基本料金1ヶ月無料 |
| 料金項目 | 区分 | 東京ガス 『基本プラン』料金 |
|---|---|---|
| 基本料金 (1契約) | 10A | 295.24円 |
| 15A | 442.86円 | |
| 20A | 590.48円 | |
| 30A | 885.72円 | |
| 40A | 1,180.96円 | |
| 50A | 1,476.20円 | |
| 60A | 1,771.44円 | |
| 電力量料金 (1kWh) | ~120kWh | 29.90円 |
| 121~300kWh | 35.41円 | |
| 301kWh~ | 37.48円 |
東京ガスは、ガス会社として100年以上の経営実績を持ちます。
新電力として電気サービスも展開しており、実は電気の契約数も非常に多く、250万件を突破しています。
『基本プラン』というプランを契約でき、地域の電力会社よりも単価が安く設定されているのが魅力です。
ほかにも『基本プラン』には以下のメリットがあります。
『基本プラン』のメリット
- ガスと一緒に契約することで、セット割が利用でき、光熱費の支払いを抑えられる
- ガスと電気の支払いが一つにまとまるので、家計管理が楽になる
- 大手企業ならではの安定したサポート体制で、トラブルが発生した際も安心
また、Web会員サービスの「myTOKYOGAS」を使えば、いつでもスマホで電気の使用量を確認でき、節約意識を高められるのも嬉しいポイントです。
「安さも大事だけど、やっぱり信頼できる大手が良い」という慎重派のご家庭におすすめの電力会社です。
9位:大阪ガスの電気|関西エリアでガスとセットがお得
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| 料金項目 | 区分 | 大阪ガス 『ファミリー応援プラン』 |
|---|---|---|
| 基本料金 (1契約) | 411.57円 | |
| 電力量料金 (1kWh) | ~300kWh | 21.90円 |
| 301~350kWh | 22.90円 | |
| 351kWh~ | 27.69円 |
大阪ガスは、関西圏で大手のガス会社です。
電気のサービスも提供しており、なかでも『ファミリー応援プラン』は、電気をたくさん使うご家庭にぴったりのプランです。
毎月の使用量が増えるほど、地域の電力会社(関西電力)のプランに比べてお得感が出るように設計されています。
また、以下のメリットも得られます。
『ファミリー応援プラン』のメリット
- 大阪ガスのガスとセットで契約すると、光熱費の支払いが一つにまとまり、家計簿をつけるのが楽になる
- 会員サイト「マイ大阪ガス」を使えば、前日にどれだけ電気を使ったか数値で確認できる
- トラブル時には24時間365日対応してくれるため、サービス面での心配も少ないのがポイントです。
「地元の安心できる会社で電気代を抑えたい」という関西圏のファミリーにおすすめです。
10位:idemitsuでんき|ガソリン割引で車を使う家庭におすすめ

| 項目 | 概要 |
|---|---|
| 運営会社 | 出光興産株式会社 |
| 供給エリア | 全国(沖縄・離島除く) |
| 主な提供プラン | Sプラン オール電化プラン |
| 電気ガスセット割 | × |
| オール電化プラン | あり |
| 支払い方法 | クレジットカード 口座振替 |
| 初期費用 | 0円 |
| 解約・違約金 | 0円 |
| ポイント還元 | dポイント 楽天ポイント Pontaポイント |
| キャンペーン | × |
| 料金項目 | 区分 | idemitsuでんき 『プランS』 東京電力エリア料金 |
|---|---|---|
| 基本料金 (1契約) | 10A | 311.75円 |
| 20A | 623.50円 | |
| 30A | 935.25円 | |
| 40A | 1,247.00円 | |
| 50A | 1,558.75円 | |
| 60A | 1,870.50円 | |
| 電力量料金 (1kWh) | ~120kWh | 29.80円 |
| 121~300kWh | 34.76円 | |
| 301kWh~ | 37.10円 |
車移動が必須のファミリー世帯におすすめしたいのが「idemitsuでんき」の『Sプラン』です。
電気代が安くなるだけでなく、指定のガソリンスタンドでの給油がリッター2円引き(月間100Lまで)になるのが特徴です。
ほかにも『Sプラン』には以下のメリットがあります。
『Sプラン』のメリット
- 大手電力会社に比べて基本料金や単価が安く設定されている
- 市場価格に連動しない料金体系を採用しているため、価格の急激な変動が抑えられていて安心
- 2年以上契約すると、毎年500ポイントがプレゼントされる
毎日車で通勤・通学をしているご家庭なら、電気代と燃料代の両方を一度に節約できます。
「車は家族の生活に欠かせない!」という、ファミリーの家計を助けてくれる電力会社です。
今だけ!夏の入会キャンペーンで電気代も3,000円引き
ファミリーにおすすめの電気ガスセットプラン
新電力には、ガスのサービスを提供している会社もあります。
電気・ガスをセットで契約するとセット割を利用するメリットは以下のとおりです。
電気・ガスセット割を利用するメリット
- 電気・ガスをセットで契約すると割引が適用される
- 電気・ガスの支払い先をひとつにまとめられるため家計管理が楽になる
本章では、電気・ガスのセット割でお得感の高い会社を2社紹介します。
| 電力会社 | 特徴 |
|---|---|
| エネワンでんき | ガス(LP・都市)だけでなく、宅配水など複数をまとめるほど割引額がアップ。 |
| Looopでんき | セットにすると電気料金単価が1円/kWh割引。使用量が多いほどお得。 |
それぞれの会社について紹介します。
エネワンでんき

| 項目 | 内容 |
|---|---|
| ガスの対象エリア | 全国 |
| セット割の内容 | 月額220円割引 |
エネワンでんきは、元々はガスを供給していた会社「エネONE」です。
都市ガスだけでなく、LPガス(プロパンガス)を利用できる特徴があります。
ガスとのセット割で毎月220円割引になるため、年間で2,640円の節約が可能です。
また、宅配水の「エネワンウォーター」なども組み合わせれば割引額がさらにアップし、節約効果が高くなります。
電気基本料金が5ヵ月無料キャンペーン
Looopでんき

| 項目 | 内容 |
|---|---|
| ガスの対象エリア | 東京ガスのエリア |
| セット割の内容 | 電気料金の単価が1円引き |
東京エリアにお住まいのファミリーで、電気もガスも節約したいならLooopでんきの「Looopでんき+ガス」がおすすめです。
Looopでんきの魅力は、セット割が適用になると電気料金の単価が1円安くなるというシンプルな割引制度です。
電気代の単価そのものが下がるため、電力の消費量が多い世帯ほど安くなる可能性があります。
また、Looopガスの料金体系は、どれだけ使っても基本料金や従量料金が一定という分かりやすさもメリットです。
抽選で最大100,000円分割引のチャンスも
ファミリーにおすすめのオール電化プラン
オール電化住宅にお住まいのファミリー世帯も、電力会社の切り替えで電気代が安くなる可能性があります。
なかでもおすすめの電力会社は以下の2社です。
| 電力会社 | 特徴 |
|---|---|
| リボンエナジー | オール電化住宅のみ利用できる割引がある |
| オクトパスエナジー | 夜間の電気料金が安い |
それぞれのメリットを見ていきましょう。
リボンエナジー

リボンエナジーにはオール電化用のプランはありませんが独自の「オール電化割引」が利用できるのがポイントです。
そのほかにも、オール電化住宅であれば適用されるであろう割引が多く用意されています。
| 割引 | 内容 |
|---|---|
| オール電化割引 | オール電化住宅なら1kWhあたり0.55円がずっと割引 |
| ファミリー割引 | 世帯人数1人につき0.11円割引(最大5人まで) |
| 太陽光・蓄電池割引 | 自宅に設備がある場合、それぞれ0.55円ずつ割引 |
また、基本料金や燃料費調整額が0円に設定されているため、純粋に使った分だけ支払えばいいのもポイントです。
6ヵ月間ずっと電気代割引
オクトパスエナジー

オクトパスエナジーでは、オール電化専用の「オール電化オクトパス」というプランが利用できます。
オクトパスエナジーのメリット
- 夜間の電気料金が安くなっているため、エコキュートや蓄熱式の暖房を利用しているご家庭にぴったり
- 再生可能エネルギーを利用しているため、地球環境にも配慮できる
- 家族や友達を紹介すると、紹介した側も8,000円の割引が受けられる
- 「夜間にまとめて洗濯乾燥機を回す」といった工夫をすれば、電気代が安くなる可能性があります。
自宅の電気代を安く抑え、かつ環境問題へも配慮したい方におすすめです。
ファミリー世帯の失敗しない電力会社の選び方
電力会社を選ぶ際、「なんとなく安そうだから」と選んでしまうと、かえって電気代が高くなることもあります。
電力会社を乗り換える際は、以下のポイントを意識することが大切です。
失敗しない電力会社の選び方
- 3段階目の料金が安い従量電灯プランを選ぶ
- 一定の使用量まで定額になるプランも検討する
- 使用量が増えても単価が上がらない市場連動型プランも有力
- 解約金・最低契約期間の有無をチェックする
- 特典やキャンペーンも比較する
それぞれのポイントを見ていきましょう。
3段階目の料金が安い従量電灯プランを選ぶ
ファミリー世帯は「3段階目の料金単価」に注目してプランを選ぶのが賢い方法です。
電力プランのほとんどは、電気を使う量に応じて単価が3段階に上がる仕組みになっています。
1人暮らしなら2段階目までに収まることが多いですが、ファミリー世帯は単価が高い3段階目に突入するケースが多く見られます。
| 段階 | 使用量の目安 (各社によって異なる) | 特徴 |
|---|---|---|
| 第1段階 | 0〜120kWh | 生活に最低限必要な電気 |
| 第2段階 | 120〜300kWh | 一般的な家庭の使用量 |
| 第3段階 | 300kWh以上 | ファミリー世帯の多くは第3段階まで入る |
大手電力会社では、上記の3段階目の単価が高めに設定されていますが、新電力では、第3段目が抑えられているケースがあります。
毎月の使用量が300kWhを大幅に超えるご家庭であれば、この単価の差のチェックは必須です。
一定の使用量まで定額になるプランも検討する
電気をたくさん使う月が多いのであれば、一定量まで料金が決まっている「定額制プラン」を検討してみるのもおすすめです。
毎月必ず一定以上の電気を使うことがわかっている場合、定額プランの方が1kWhあたりの単価が割安になるように計算されているからです。
スマホの「データ定額プラン(ギガ使い放題など)」と同じように、たくさん使うことを前提とした仕組みだと考えると理解しやすいかもしれません。
定額プランのポイント
- たくさん使うほど、1単位あたりの電気代が割安になる
- 電気を使わない月でも決まった料金を払う必要がある
具体的には、月の使用量が常に300〜400kWhを超えるような4〜5人家族であれば、定額プランのほうが安くなる傾向があります。
使用量が増えても単価が上がらない市場連動型プランも有力
電気の使用量ではなく「その時の需要」に合わせて単価が変わるプランもチェックしておきましょう。
「市場連動型」と呼ばれるもので、価格が安い時間帯に電気を使えば、どれだけ使っても低い単価のまま電気を利用できます。
以下の使い方ができるご家庭であれば、大幅な節約につながります。
市場連動型で電気代が安くなる使い方
- 専用アプリで現時点の価格をチェックし、単価の高い時間の使用を避けられる
- 電気が高くなる傾向にある夕方の時間帯に電気の使用を避けられる
市場価格が高騰した際に単価が上がるリスクもありますが、うまく使えば最安値を狙えるプランです。
解約金・最低契約期間の有無をチェックする
契約する前に、解約するときの条件も必ず確認しておきましょう。
数カ月後に「やっぱりあっちの会社のほうが良かった」と思ったとき、高い解約金がかかってしまうためです。
せっかく安いプランに乗り換えても、節約した分が相殺されてしまいます。
具体的なチェックポイントは以下のとおりです。
解約時の損を防ぐためのチェックポイント
- 「1年以内にやめると違約金が発生」などの縛りがないか
- 解約時に事務手数料として数千円取られないか
- 違約金が5,000円〜10,000円など、高額に設定されていないか
最近では、解約金を一切設定していない電力会社も増えています。
しかし、解約金が設定されている電力会社もあるため、前もって解約金と契約期間の有無はチェックしておきましょう。
解約金がなければ、将来もっとお得なプランが出てきたときにも、迷わずに乗り換えられます。
特典やキャンペーンも比較する
電気代以外の特典やキャンペーンをチェックしておくのもポイントです。
電気代そのものの差が数百円程度でも、キャンペーンの割引やポイントを含めると、実質的な支出に差が出るケースがあるためです。
例えば、本記事で紹介した電力会社のなかには、以下の特典やポイントを用意しているところがあります。
新電力によく見られる特典やキャンペーン
- 楽天ポイントやdポイントなど、普段使っているポイントが貯まる
- 契約から数カ月後に現金やギフトカードがもらえる
- ガスやガソリン代が安くなる
月々の電気代を安くするのも大切ですが、上記のような特典も踏まえてトータルで計算するのがおすすめです。
電力会社の乗り換え手順
電力会社の切り替えは、スマホひとつで簡単にできます。
本章では、以下の状況に分けて、電力会社への乗り換え方法を解説します。
電力会社の乗り換え手順
ひとつずつ見ていきましょう。
現在の住所で電力会社を変更する場合
現在の住所で電力会社を変更するための手順は、以下のとおりです。
切り替えの手順
- 契約番号や地域特定番号をチェックできる検針票やアプリの画面を用意する
- 乗り換え先の電力会社の公式サイトへアクセスし
- 申込に必要な番号などの情報や、支払い方法などを設定する
- 次回、または次々回から新しい電力会社に切り替わる
現在契約している電力会社への解約は不要で、工事の立ち会いもありません。
引っ越し先で新規契約する場合
新居で電気を新規契約する場合は、入居日の数日前までに申し込みを済ませておかなければなりません。
また、以下2つの手続きが必要です。
- 引っ越し前の家での解約
- 新しい家での契約
具体的な手順を見ていきましょう。
引っ越し先で新規契約する手順
- 引っ越し前の家で使用している電力会社に、電気を止める日を伝える
- 新しい家に入居する3〜1週間前までに開始日を伝える
近年は、スマホひとつで開始日の予約ができる会社がほとんどのため、昔のように電話で伝える必要はありません。
電力会社の乗り換えでよくある質問
電力会社の乗り換えでよくある質問をまとめました。
新電力に乗り換えると停電しやすくなる?
- 賃貸やマンションでも電力会社を変更できる?
- ファミリー世帯の契約アンペア数の目安は?
- 契約中の電力会社が倒産したらどうなる?
ひとつずつ回答します。
新電力に乗り換えると停電しやすくなる?
A.新電力に切り替えても、停電しやすくなることはありません。
電気を届ける送電網は、これまでどおり地域の電力会社が管理しているためです。
新電力は、電気を売る窓口が変わるだけで、供給するための設備は変わりません。
賃貸やマンションでも電力会社を変更できる?
A.賃貸アパートやマンションでも、自由に電力会社を選んで契約できます。
各家庭に電力会社から直接検針票が届いている状態であれば、個別に契約を変更する権利があるためです。
大家さんや管理会社の許可も、基本的には必要ありません。
ただし、マンション全体で一括受電契約をしている場合は、個別の変更ができません。
どちらか分からない場合は、管理組合などに聞いてみるのが確実です。
とはいえ、ほとんどの賃貸物件では、スマホから申し込むだけで手軽に会社を切り替えられます。
ファミリー世帯の契約アンペア数の目安は?
A.ファミリー世帯なら、40〜60Aが目安です。
家族が増えると、複数の部屋でエアコンを同時に使ったり、複数の家電を同時に使用したりといったシーンが増えるためです。
アンペア数が足りないと、一度に使える電力量が足りず、ブレーカーが落ちて家中の電気が消えてしまう可能性があります。
「基本料金0円」のプランを採用している新電力であれば、アンペア数を上げても毎月の固定費が変わらない場合もあります。
家族がストレスなく快適に過ごせるよう、余裕を持った設定を選んでおくのがおすすめです。
契約中の電力会社が倒産したらどうなる?
A.契約先の新電力が倒産してしまったとしても、突然家が真っ暗になることはありません。
法律によって、何かあった時は地域の電力会社が電気を送り続けると義務付けられているためです。
その間に新しい電力会社を見つけて、電気を契約しておく必要があります。
まとめ
「毎月の電気代が平均より高い」と感じているなら、現在のプランが今の生活に合っていない可能性が高いです。
ファミリー世帯で電気代を安くしたいなら、ご家庭のライフスタイルに合った電力会社に乗り換えるのがおすすめです。
今回ご紹介した各社の特徴を参考に、まずは1〜2社ほどシミュレーションしてみましょう。
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